通り過ぎる風

stefy3.exblog.jp
ブログトップ

<   2008年 02月 ( 12 )   > この月の画像一覧

苺大福

今年も苺大福の季節

田舎のオバチャンは、いっぱい作っちゃいます(笑)
c0023323_7464736.jpg

これを作ると
いろんな顔が浮かびます
一番は2000年、最初に会ったインド人のニティン
親指をたてて美味しいサイン
元気でいるかな~

数日前
おでこを机にこすり付けて
2時間
机に穴があくで~
「人生最大の悩みと選択!」のAちゃん
差し入れしようと思ったら、留守でした

我が家に嫁いで10年を越した苺大福の作り方はこちら
***はかりの上にラップを敷いて餡子玉を計ったら、
そのまま餡子を潰して苺を包むと手が汚れず
餡子も手につきません
c0023323_159742.jpg


苺はこんな形のものが可愛らしくできます
c0023323_213622.jpg


c0023323_215474.jpg

[PR]
by stefy3 | 2008-02-27 07:57 | 近所の住人

続・コロンボ フォート駅で

「S君と連絡が取れてインタビューするんですが
アパートではマズイようなので、そちらで・・・
いいですか?」
・・・また片付いてなくてイヤなんだわ。。。(笑)
そんなことで、先日のフォート駅での自爆テロ出なくなった友人の話の取材があった

S君は、バイトとバイトの合間にやってきた
2時ごろbomb blastがあって、
共通の友人がすぐにコーチをしている友人の携帯に電話を入れたが、
返事は警察からで、
すぐに病院に行くと集中治療室で、彼は亡くなっていた と
「だからオレはすぐに知った」 と言う事らしい
キャンディーでの試合の帰り
その時間より早い電車で帰ったメンバーや
試合がまだあって5時の電車で帰った人々は難を逃れた
亡くなった一人はタミル人のメンバーだった
「タミル人でも、みんなは悪くないね
タミル語が話せなかったら英語で話すし、
タミル語で話せる人は、タミル語で話をするよ」

2月4日、翌日が英国からの独立60周年を祝う記念行事があったからだろう と
「オレが学生の時、毎日行った駅だからね
こっち側にcafeがあって
女の子はアイスクリームを買いに来てbomb blastにあった」
12歳の子だった


日本語でも重箱の隅をつつくように探せば
そのニュースは書いてあるけれど、
遠い国の話は
何人死んで、何人の負傷者が出たとか
そこに人のニオイはない
この話を聞いて、TV局の人が
キー局から映像を送ってもらおうと言ってたが、
you tubeは使えないんだな・・とつぶやいてたのは、
映像がないのかな

私たちが見ていた映像には
立派な体格の青年が 真っ白なベッドに 腕を組んで横になって
若い奥さんと1歳半になる男の子が側にいた
「なにも分からないね
オトサンがどうして寝てるのか・・・」

真っ白なベッドが並ぶ3つめか4つ目は棺だった
「これは・・・」
「見せられないね。
多分、首がないとか、バラバラだったり」

インタビューの最後に何が一番欲しいですかと聞いていた
「peaceね
シンハラ人も、タミル人も、モスリムもクリスチャンも、
みんなpeaceが欲しいね」と笑顔で答えた
大抵のスリランカの学生、
スリランカに限らず多くの途上国からの学生に
「就職は日本でしますか?」と聞くと
こう答える
「日本で経験をもらって
帰って自分の国と日本のための仕事をしたい」
そうだね、
サミ君も日本からの沢山のODAなんかを
今日食べるための千円じゃなくて、
自分達で千円稼げるように使いたいと

TV局の人達が帰った後
S君がbomb blastの瞬間の映像を見せてくれた
オフィスに入るドアの前に並ぶ人々
一番前には、髪をきりりとまとめ、品のいいシルクのサリーを着た
映りの悪い映像でも分かる美人でしかも若い
次の瞬間、オフィスの部屋の中
デスクの一番前にいた彼女が飛んで倒れた
「きっとボディーチェックが入って
次の人か後ろの男の人が怪しいね」
you tubeには国の今を伝えたい映像が沢山あった

彼は
部屋が汚かったからじゃなくて
誰か、
その話に寄り添って欲しくてここにしたかったんだと思った
「今から商店街の集まりで今夜は鍋だから
そこでご飯食べさせてもらってバイトに行ったらいいよ」
「あんまりお腹いっぱいになると朝6時まで眠たくなるよ!」と笑って
初めての日本の鍋や旨煮を食べてバイトに行った
[PR]
by stefy3 | 2008-02-24 07:15 | 取材など

”いい人”ばかりに会いましたが、実は・・・

「アマチョーの海は、スリランカの海みたいに綺麗なの!」
インターンシップでお世話になった
ナディーとアチニから何度も聞いた海は
c0023323_1183720.jpg

少し違う気がしました

けれど、オレの一番好きな場所と連れて来てくれました

島には水が豊富にあってお米もとれるし
高校までありました
人口は2500人位の町ですが
Iターンをたくさん受け入れて
そのための住宅もとても綺麗でよくて
最初、2DKを独身用に用意したら
広すぎる!と1DKも用意したそうです(笑)
1DKといっても40平米位ありました

「鍵はかけないんだ
かけたら叱られるんだ」
???
宅急便はドアの中に置いて行くし
御近所や知り合いが野菜などを置いていくのに困ると(笑)
ついでに
前に止めてあったカブもどこかのおじいさんから借りているとか
鍵はもちろんついたまま(笑)


たまたま関西汽船のフェリーで知り合った人が海士町に行ってて
東京で働いていた時に遊びに行ったら、
本人は「拉致」されたと(爆)
でもそれを迎える島の人は
就労ビザを取ったり大変だったようで、
課長さん曰く
「まだコッチが体制が整わないのに、来たい!来たい!と」(爆)

彼の仕事は商品開発のようで
島には「待っててくれる時間」があって
何もない所から、何かを作る
いつかスリランカに帰ったらここでの経験を生かしたい
島に来た若い人達は、ここで自分のやりたい事を
自分の時間でやっていました
「やりたいようにやってくれたらいいんだ」と
島の人とここに無縁の人達が手をとり
島のために走っていました

偶然「拉致」した人は公園を挟んだ隣の時計屋さんのお孫さんで
彼も「サミちゃん」が島に来てはたしていいのか、
どうなのか悩んだようです

お隣の時計屋さん
私はもう公園に面した大きなガラス張りのお部屋で
ゆっくりとした時間を過ごす老夫婦の姿しか知りませんが、
ここは幼い頃を過ごした懐かしい町だったようで話が弾みました
ずっとドライバーをしてくれて
休みじゃなかったような・・・と気になったのは後の祭り^^;

「宿のオバアチャンに会いましたか?」と何度も聞いたのは
大分から来た人だったから
彼とオバアチャンとで地元の踊りを踊ってくれました
島のホスピタリティー

翌朝港まで送ってくれた娘さんは民謡がとっても上手で
父母が苦労して、漁業とお米と宿と大きくしていった話を
明るく話してくれました

前日から探してくれて会わせたかったのは
フィリピンからお嫁に来た人
「前はフィリピンに帰ったけど、
今は子どもも大きくなってお金がかかるから帰らないの」と
「私も一緒よ。娘の年も一緒だわ」


「フェリーに乗ったら、あのあたりに立ってください」
と言われたのは、こんなことでした
c0023323_1532472.jpg

見えなくなるまで手を振って・・・
もちろん私も・・・

海は
本当は少し違ったかもしれないけど
この温かい人々が
遠く離れた故郷を思わせたのかもしれません
優しい人と島の時間が彼らを育てていました

帰りには出張に出た課長さんが
境港でバスに乗るまで教えてくださって
松江でご飯を食べる所を探している時
とっても親切に教えてくれた女性
私たちが余りにお腹がすいて可愛そうに見えたのか
パンのお変わりをいっぱいくれたパスタ屋さん(笑)
他にもたくさん
いい人ばっかりに会った旅でした
がっ!

実はこれ、
TV局の方たちが島で暮らす「サミちゃん」に興味を持って
取材に行く事にしたので
うちも一緒に行くように、TVの方とサミとでしくんだことだったの!
宴会で大方撮り終えてカメラのスイッチを切ると
「ごめんなさい」って!
「ボクがサミ君にお願いして・・・」

えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!

じゃあ、カメラさんも、音声さんもみーーんな知ってたの??

まんまと騙されちゃったわけ??

c0023323_234920.jpg

まっ、私はついでに連れてきてもらったんで、らっきー♪(爆!!)

  海士町のHP 
  週刊amana 
  サミちゃんの働く今日のキンニャモニャセンター
  サミーラの海士見聞録

[PR]
by stefy3 | 2008-02-23 02:24 | 取材など

いざ隠岐の島へ

東北で生まれた私は、
東京で学生時代と少しばかりの仕事の時間を過ごし、
この町に来る時も、まさか九州に来るとは思っていなかった

スリランカで生まれた彼も、この町の大学へ来て、
東京に就職し、まさか隠岐に縁があるとは思っていなかっただろう
何が彼をそうさせたのか
見に行ってきました

山陰は初めての旅でした


朝、5時半前に出発
福岡発7時50分に間にあうバスはないので、車で

c0023323_5401100.jpg 途中の山田SA(朝倉)で
山の端が白み始めました

c0023323_5451172.jpg 福岡空港から 出雲空港へ
出雲から、隠岐空港へ向かいます

c0023323_5464951.jpg 初めて日本エアーコミュータに
旋回するときは、結構スリルがありました(笑)

スウェーデン製の機体で よかった~(笑)

c0023323_5523023.jpg 関門海峡上空

c0023323_5533255.jpg 出雲空港は、雪がどっさり!

c0023323_5541785.jpg 隠岐の空港の方が雪が少なかったです

c0023323_5563233.jpg バスで西郷港に行って

c0023323_5573020.jpg いよいよフェリーで海士町に

普段の時なら、
境港から高速艇で1時間だそうですが、
2月は海が荒れているので休みでした


1時過ぎにようやく着くと、走って階段を上って来る彼がいました


c0023323_63477.jpg ちなみに帰りは
フェリーで境港に出て

c0023323_635277.jpg バスで松江に行き、
2時間待って
出雲空港にバスで向かい 帰ってきました


帰りは、朝9時に宿を出て、たしか9時50分のフェリーでしたが
家にたどり着いたのは 夜の8時半でした

地図で見たら、ずっと近いのに
実家に帰るより
韓国に行くより
ベトナムに行くより 遠い旅でしたが
そんなことより、ずっとずっと心に残る時間

島で「サミちゃん」と呼ばれて暮らす彼を見ることができて
忘れられない時を過ごしてきました
c0023323_6273650.jpg

[PR]
by stefy3 | 2008-02-21 06:15 | 取材など

海士町へ

「一緒に  行きませんか」

そー言われてもね~
仕事もあるし、娘もいるし、、、、

「ボクは行こうと思います
一緒に海士町に行きませんか」

ダンナ
「お前が一人で行けば?
仕事はいいから」

「おとーさんが行かな話にならんやん!!」

「でも、電車とフェリーで12時間だぞ!

そりゃ~韓国に行くより、
実家に帰るより、
ベトナムに行くより、
遠いなぁ・・・・


結局、二人で行く事に

その海は彼のふるさとのBentotaに似てるでしょうか

お土産持って行こう
焼酎とカボスも
c0023323_2245255.jpg

[PR]
by stefy3 | 2008-02-17 22:11 | 取材など

返事の書けない絵葉書

ダンナ宛ての葉書でしたが
「アパートの皆さん、ベトナムの子たち、スリランカの子たち・・・
元気ですか?」

と言う事で、アパートの掲示板に貼ってきました(笑)
c0023323_7154829.jpg

元気でいたらいい
頑張っていたら、もっと素敵だ

住所がないから
返事は書けないけどね

ちゃんと見てるよ・・・そっとね
wings in Laos
[PR]
by stefy3 | 2008-02-16 07:22 | レトロなアパート

ありえない「もしも・・・」

「フォート駅の爆発で、野球チームのメンバーが亡くなっているらしい」
と帰って来たダンナが言った
拍動が激しくなるような気がしたのと反対に
心はフェードアウトするような感じだった

S君に連絡をしたが、多分バイトだろう
電話がきたら渡して、と


S君の写真は、
先に来ていたお姉ちゃんのアパートで見せられた
「今、ソウルにいます!」
「なんで??」
「野球の大会があって」
自慢の弟の写真を見せてもらった
それは、スリランカの代表チーム
笑顔のユニフォーム姿の青年達が写っていた

電話は、残念ながら野球チームのメンバーとコーチ8人が
本当に亡くなったと言うものだった


もし日本のような平和な国だったら
まだまだ白球を追いかけて
青春を謳歌している年頃の青年達

もし日本だったら
その大好きな野球で生活もできて
もしかしたら、
親孝行も出来るほどの報酬を稼げたかもしれない
S君も、野球を捨てて
はるばる海外まで来なかったかもしれない
バイトに追われる長い休みを過ごさなくてよかったかもしれない
なにより、そこにいたら
巻き込まれていたかもしれない

もし・・・もしも・・・
でも、その笑顔はもう戻ってこない
笑顔の青年達の命を奪ったのもきっと若者
女性だったかもしれない
ありえない「もしも」がずっと続く・・・
距離を越えて、戦争の恐怖が迫ってくる


ついこの前、ワールド・トレードセンターのビデオを見ていた時、
娘が
「アタシ、この時、
しんけんTさんとPさんに慰められたわ~!」と言い出した
そんなことがあったの・・・
T君とP君はインドからの兄弟
そう・・・
お母さんには、僕らの核はセカンドユースと譲らなかった彼

インドとパキスタンに緊張が走った晩、
私は近所のインドの学生さんの所に遊びに行っていて
ドーサとラッサムを作って待っていてくれたDちゃんは
絞り出すように
「戦争は・・・ダメだよ・・・」
と焦点の合わない瞳で遠くを見ていた

「で、TとPはなんていったの?」
「大丈夫!日本では絶対戦争はないよ!ってっ!」


ダンナが見つけたYou tubeには
娘のような幼い少女の犠牲者の顔もあった
[PR]
by stefy3 | 2008-02-10 07:58 | 近所の住人

本当のこと

近所の大学は新設校だったので、
1年ごとに増えていった
今は日本人の募集定員も増えて、
普通の大学のようだが
最初の頃は寮に行っても閑散としていた

行く度に新しい知り合いが出来て
へ~ガーナってそんなに暑くないんだ!とか
ボリビアのお父さんはもう日本語を話せないとか
おじいちゃん代に福建省からマレーシアに行って大変だったんだ、とか
イランの家には、プールがある?!とか
マニプールの家には、召使が4人もいる?!とか
目の前の学生さんからいろんなことを教わった

でもね、
例えば、年中ダイエットの我が家で
「ちょっと丸くなった?」とか
「ちょっと肥えたね」
なーんてことは
「禁句や~!」と笑えるけれど、
本当のことを聞くのはタブーだった

我が家にPCが来てから
壊すほど調べたこともある(笑)
本当は、どうなんだろう・・・
当時日本のニュース番組をくまなく見ていても、
日本と関係の薄い国々のニュースが普通の番組で流れる事はなかった

今、時折、アフリカでまた内乱・・・
と台所に立つ私にニュースが聞こえる
その国から来ていた学生さんの顔が浮かぶ
アフリカも、オセアニアの島々も南アメリカも
2日、3日がかりで帰る遠い国だと言っていたなぁ~


今、旅写真家でフリーライターの三井昌志さんが東ティモールからスリランカ入りして現状を書いています
たびそら 「終わらない戦い」スリランカ東部からのレポート

バタフライライフ

写真はこちらに


先日、スリランカから帰って来た学生さんが話してくれた時
私の技量では書けなかった事も・・・
c0023323_9123293.jpg

帰る前の日、ドライバーを借りに来たLecturerの奥様も
「怖い・・・」と
コロンボの駅で自爆テロがあり
デヒワラ動物園で手榴弾が爆発
そこに帰って暮らしている学生の顔が浮かびます
今月も来月も長い休みに国に帰るのを楽しみにしている子がいます
[PR]
by stefy3 | 2008-02-09 07:51 | 近所の住人

郵便受け

休日の午後、アパートの掃除に行くと
その郵便受けには、まだ沢山詰まったままだった

レトロなアパートは郵便受けも、安い簡単なもので
大きな封筒は、はみ出て、どうかすると落ちてしまう
その大きな封筒も、少し前に、
表が見えないように中表にして刺しなおしておいたが・・・

1階の男の子の部屋に友人が来ているらしく
大きなバイクと大きな音楽がかかっていたけれど、
昼間のアパートはしんとしていた

先に・・・
封筒と数枚の葉書を持って、
隣もその隣も留守なのを確認して、ドアをノックした

「これ全部あなたので間違いない?」
「ハイ」
部屋に入ってドアを閉めた

こんなのがいつまでもメールボックスに入っていたら
日本人はなんだか想像が出来るのよ・・・
これ、なんだか分かる?
「ハイ」
分かってたらいいんだけど・・・
一応読んであげる。開けていい?
「ハイ」

・・・厳しいなぁ・・・
でもね、これは自分が悪いねぇ
あなたたちは、SKYPとかチャットとかメールとか
いくらでもタダでできるのに・・・
こんな風に後でお金が要るもの、
保険を払ってなかったら、不思議と事故る、病気になる
前にいた学生は、
成績とバイトのバランスを考えたら
4万で生活できる!と言ってたよ
あなたもお国で働いていたことがある、
高校出たての子どもじゃない
良く考えて・・・

もう1年が過ぎた
あと3年頑張れば、日本の会社、しかも
みんな一流企業に就職してるじゃない
再来年には、内定をもらえるかもしれない
あと2年なんて、長い人生のほんのちょっとの時間
国に帰って、またもとの仕事に戻りたくはないでしょ
もうちょっと・・・
もうちょっと考えて生活しないと・・・
「・・・ハイ」
もうちょっと友達を作るとか、
自分からHi!って声をかけるとか、
今のようにしゃべらなかったら、
どんなに日本語が上手になってても、
面接官はそうは思わないわ
もうちょっと・・・がんばろう・・・

少し汚れた部屋を後にした

言わなくても良かったのか・・・
いいや、
この子のこの状況は、私しか知らない・・・
多分国の両親も知らない・・・
きっと私だけが出来る事・・・
今までの学生との年月と失敗が背中を押す・・
それでも、
良かったのか、
いらぬお節介なのか・・・
後味の悪い思いを消すように掃除をした
[PR]
by stefy3 | 2008-02-06 07:11 | レトロなアパート

B大学からひょうたん温泉辺り

用事があってB大学に行ってきました
c0023323_6494633.jpg



ちょうど昼休みらしく、昼間のキャンパスはキラキラしていました
c0023323_6502018.jpg



山の稜線に雪が残っていました
c0023323_6504931.jpg



温泉の湯気も、もうもうと上がっていました
c0023323_651832.jpg

そこから、見えますか
[PR]
by stefy3 | 2008-02-05 06:54 | 田舎の風景